2026-01-23 21:48:43 0 Comments
さまざまな前兆を鑑(かんが)みて易をたてるというのが易でいう
「機を見る」ということなのですが、政府の公用車が事故を起こしたとの報道
幸先が悪いですね。やはり比例区での候補者が効いているのでしょう。
某地方番組では
「優しくて穏やかな日本」には「中道改革連合」「国民民主」「共産」「れいわ」
「強くてこわい日本」には「自民」「維新」「参政」と分けられていたそうです。
この番組の制作監修をなさった方が
記事[になっていました。
中国留学経験を持つ「国会王子」と言われていた方のようです。
これを読んで一蓮托生という言葉を思い出したのですが、
そこいらの議員さんも政党もジャーナリストの皆さんも同じ根っこに
繋がっているということなのでしょう。
ここまで露骨に「中国」の傘の下で生活している人が表に出てくると
この氷山の大きさが計り知れません。
彼らはこれで生活しているわけだから変わりようがない。
鹿嶋立ちで有名な鹿島神宮と香取神宮では12年に一度のお祭りが開かれるとのこと。
神仏に守られる価値のある国民でありたいものです。
風は政府側に向いていますが、まだ1日目ですが起きて来たことを鑑みると
人選びをしっかりしないと、厳しい選挙戦になるでしょう。
人選を党に一任することは必然なのでしょうが、比例区での公認の
最終チェックは首相の責任です。
全体を見るなんてことは到底無理な話でしょう。
各党とも選挙対策委員長の手腕が問われるところです。
どんな候補者を公認するか見ものです。