2026-01-15 14:04:14 0 Comments
「業」が晴れるとき業払いと言う現象が時々おきます
業によって積まれてきた今までの汚れが
一気に表に現れるようなもので病気、怪我、事故
一時的な争いなどがそれにあたり、その後気分が晴れ、
心の曇りが消えていくような事象で「直し」がてきめんに効いた場合現れます。
何があったのかわかりませんが高市内閣が成立してから、
どうもこの現象が起きているように思えてなりません。
媚中の腐った党が自ら退き、中国の方から絶縁状に近いコメントを
わざわざXに投稿してくれた。
さらに国内政治の腐れの大元である保守の老害と
さらに裏切り者の売国政党同士が新党を結成するという。
彼らにとってマイナスの道を積極的に選び 猛進してくれている。
それに乗るマスコミ 学者 弁護士 自称リベラルの人々が自ら
名乗りをあげ始めている。さらに中道を標榜する党が宗教団体を
母体とする政党と手を組み中道の意味まで曲げてしまった。
何にしても、老害保守媚中議員に退いてもらい、お花畑に住まう
亡国左翼の数を減らし空洞化してしまった国内産業を再興し
人口問題 夢と希望の持てる社会のための政策がなされることを
期待したいと思います。。
米国が「ドンロー主義」と自称する西半球(南北アメリカ)を
中心とする自国第一方針を宣言し極東は二の次、同盟国との関係は
条約のみ重視 それ以外は各国の自主性に任せ
「自国は自国で守る」と言う大人の方針が
これからの我が国と近隣諸国に負わされた課題です。
米国のこの「宣言」とベネズエラへの実力行使により世界が
大きく変わり、より現実的な緊張状態に陥っている
イランのイスラム政権も倒れる可能性がある。
各国とも今までの立ち位置を根底から変えざるおえない。
そのための腐れを払う業払いが高市政権なのかもしれません。
そう思うと、この政権は何かを託されているように思えてしまう。
そういえば、お伊勢参りの時の安倍首相の遺影の笑顔がやけに印象的でした。
首相を恫喝し、レアアースで脅し、自衛隊機をロックオンし
やることはガラの悪いヤクザの所業。
(半島も似たようなものですが彼らは歴史的に見ても生き残るために姿を変える蝙蝠のような国です。腹を立てても仕方ない。)
彼の国を刺激する日本が悪いのだ、
もっとへりくだれと左翼の方達 大学の先生方は言いますが、
ここまでやられれば相手の正体見たりとリベラルの洗脳が解けるのが
自然だと思うのですが、それを飯の種にしている人たちには
無理なのでしょう。残念です。