2026-03-17 15:24:59 0 Comments
辺野古の転覆事故を早速「無謀な基地反対のスローガンとして
利用しようとしている このマスコミは、やはりゴミなのでしょう。
基地反対派の一党にインタビューすれば当然、これ以外の答えは返ってこない。
なぜ人の死を売り物にするのか。
報道による「権力欲」信者さん達です。さぞかし楽しいでしょう。
追記 本日20時53分に見つけた記事です
故人を悼む
同じ産経新聞の記事です。
どれだけ親御さんはこの子を愛(いと)しんできたか。
友達や先生方の心に刻まれてしまった傷、辺野古基地反対運動の活動家達に残したもの。
コラムに書いた沖縄の傷はいまだに癒えず、今に残され、
生きている我々に共感を強いているのかもしれません。
「平和活動のための船」として違法でも取り締まれば大騒ぎになるので
見て見ぬふりをしてきた行政の責任問題が問われても仕方ありません。
毎日残酷な報道をテレビのニュースで聞いているのに、
今回の修学旅行中の事故の別れは言いようが無く悲しく悔しい。
不思議です。
さらにこんな記事がありました。
亡くなった家内船長は牧師さんで、その繋がりで学校と縁ができていたのですね。
以下の記事の内容通りだとしたら、なんとも皮肉なご縁です。
AMEBA times