2026/07:ブログ

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2026-07-28 20:33:55 0 Comments

テレビのニュースでは地震情報のみの発表ですが

現在20時30分ネットを見るとイオンモール(テレビの報道で何度お映されていた)に

多数の人がいたとの情報。大丈夫でしょうか。心配です。


2026-07-22 23:00:45 0 Comments

コラムに用神についての一考を書きましたが、

少し補足しておきます。

断易では用神を鑑定する「的」と解釈します。

推命学の用神は「君子という理想」の人物としての資質を持つ人か

否かを見極めるもの。と私は解釈しました。


それでは、断易は、その人物を鑑定することができないのかと

問われれば、「身命占」と分類される項目にそれはあります。

ただ、易の性質上あまりにも宿命的で幅のない鑑定になりかねないと

いうのが実情のようです。


2026-07-22 23:00:41 0 Comments

コラムに用神についての一考を書きましたが、

少し補足しておきます。

断易では用神を鑑定する「的」と解釈します。

推命学の用神は「君子という理想」の人物としての資質を持つ人か

否かを見極めるもの。と私は解釈しました。


それでは、断易は、その人物を鑑定することができないのかと

問われれば、「身命占」と分類される項目にそれはあります。

ただ、易の性質上あまりにも宿命的で幅のない鑑定になりかねないと

いうのが実情のようです。


2026-07-21 13:42:35 0 Comments

サッカーのワールドカップ、3位決定戦の大味に比べ

緊張感が張り詰めた良い試合でしたね。

次回W杯は今回の48カ国から64ヶ国に増やすらしいとの

情報に、「中国」がらみかという憶測。

有名無名問わず「国際組織」とつく場所には必ず

この国の名が出きます。

自ら進んで「お金のために牢屋」に入る個人、法人、組織、

知らずに入ってしまった善意の人達、様々ですが、

気づくことに遅すぎることはありません。


スペイン優勝の写真からトランプを削ったFIFAの忖度どこに向けてやら。

アメリカの大統領、日頃の不徳の致すところで、こんな所でも嫌われてしまった。

本当に勿体無いです人です。


2026-07-20 20:29:48 0 Comments

生徒さんにパレスチナに関する質問を受けたので、良い機会だと思い書いておきます。

中東問題に関し世界各地でイスラエルが全面的に悪いという

心理操作が今も昔もジャーナリズム、アカデミズムの世界で

行われているようです。

紛争当事者もまたどれだけ苦しみ、妥協点を見つけるために

譲歩してきたかを、まったく報道することがありません。

聞いたことも無いと思うのですが、イスラエルは第3次中東戦争で

1967年以来38年間占領してきたガザ地区を2005年返還し軍と入植者を

全面的に撤退させ彼らの自治に任せたのです。


以下イスラエルのガザ地区撤退についての説明です。

報道しない自由を使い、現状の因果関係から都合の悪い事実を

消し去り大衆を操作しようとしているように思わざるおえません。

ガザ地区等撤退

この後2006年パレスチナ立法議会選挙でハマスが第1党となり、

対立派閥のファタハとの間で武力闘争が発生しパレスチナの二重統治が始まるわけです。

ジャーナリストの人達はイスラエル悪人、パレスチナ被害者との図式が好きですが、

ファタハが統治するヨルダン川西岸はそれなりに安定し、国際社会はファタハを

正式なパレスチナの代表とし、ハマスをテロ組織と指定した。

この時点でガザ(ハマス)が和平に応じていればパレスチナ全体、

全く違う世界を創造し、それなりに豊な世界に住むことができたのでは

無いのでしょうか。



もう一つネタニヤフがハマスを支援していたとの情報について。

以下の記事を読むとわかりやすいと思いますがネタニヤフはハマスを

援助したというより政治利用したが大失敗した。というのが正しいと思います。


以下AIの解説です。

ネタニヤフ首相がパレスチナ自治政府(ファタハ)を弱体化させるために、

あえてハマスを実質的に生かさず殺さず維持する(プロップアップする)政策を

とっていたというのは、イスラエル国内の主要メディアや元政府高官、

国際社会の間で広く指摘されている事実です。

これはハマスという組織そのものを「思想的に支持した」という意味ではなく、

自身の政治目的のためにハマスの存在を「利用した」という

「分断統治(ディバイド・アンド・コンカー)」の戦略でした。( これはイギリスの得意技です。今野)

1. なぜファタハを嫌い、ハマスを利用したのか?

「二国家解決」の阻止: ネタニヤフ氏はパレスチナ国家の樹立(二国家解決)に

強く反対してきました。もし和平交渉派のファタハ(パレスチナ自治政府)が

パレスチナ全体を代表して統一していれば、国際社会から「パレスチナ国家を認めなさい」

という強い圧力を受けます。

「交渉相手がいない」という口実:

パレスチナが「西岸のファタハ」と「ガザのハマス」に分裂していれば、

ネタニヤフ氏は国際社会に対して「パレスチナはテロ組織(ハマス)に分裂しており、

平和を話し合うまともな交渉相手がいない」と言い訳することができました。

2. 具体的にどのように「支持(容認)」したのか?

カタールからの資金供給の容認:

2018年以降、西岸のファタハがガザへの送金を止めてハマスが崩壊しかけた際、

ネタニヤフ政権はカタールから現金(スーツケースに詰められた数百万ドル)が

ガザのハマスに渡るルートを、治安当局の懸念を押し切って承認・仲介し続けました。

ハマスを「資産」とみなす発言:

ネタニヤフ氏に近い右派・極右の政治家(現財務相のスモトリッチ氏など)は過去に

「(国際社会で発言権を持つ)自治政府(ファタハ)は重荷だが、テロ組織であるハマスは

(国家樹立を阻むための)資産だ」と公言していました。

3. この政策の結果と批判

ネタニヤフ氏の計算では、ハマスに適度な資金やガザ住民へのイスラエル労働許可証を与えて

経済的な「アメ」を握らせておけば、大規模な戦争は起こさず従順なままでいる

(封鎖によって管理できる)と考えていました。

しかし、この方針は2023年10月のハマスによる大規模な奇襲テロによって完全に破綻しました。

イスラエル国内では現在も、「ネタニヤフが目先の政治的利益のためにハマスを温存し、

国家を危険に晒した」として、元閣僚やメディアから激しい批判を浴びています。


以上です。


2026-07-12 23:52:13 0 Comments

「豊臣兄弟」本能寺の変を見終わり、なかなか眠れません。

昼間にNetflixの「ガス人間」を見終わり、続けての小栗旬。

蒸し暑さに汗がベトつき風呂をまつ。

YouTubeを見るとは無しに見ていると、蔡奇が謀反を起こしたとの情報

この人、周さんのお庭番をしている人なのですが、どこから出たものやら。

軍の動きに連動しているのか。揺れる中南海。目が離せません。


昔懐かしいボブディランのノーベル文学賞授賞式の映像を見つけました。

パティ・スミスが歌ったものです。


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