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2020-09-03 13:27:03 0 Comments

母国語狩り

かつての大日本帝国 八紘一宇のもとに

征服地に神社を建て 日本語教育をなし

その国の文化の継承者達を根元から

政治的な意図のもとに愛国者に育てていく。

同じことを中国政府はやっているようです。

多民族国家を一元化する壮大な計画が

進んでいるということです。

チベットではほぼ成し遂げられ 

ウイグルは、その途中経過というところでしょう。

合法的な民族浄化。

誰も文句が言えません。


2020-07-31 20:55:51 0 Comments

お台場 トライアスロン会場

日本のオリンピック委員会は来年の開催を諦めているかのようです。

コロナ禍の災が転じて幸いにも1年もらえたのだから、

芝浦の水再生センター等、汚水処理施設関係の

抜本的な改善に手おつけ、東京湾全体の環境改善に取り組む

良い機会です。いざワクチンが世界各国で一斉にできた、

WHOが収束宣言を出した。を待っていたら、全てが水の泡です。

開催は時の運であり勝負事と同じです。

その時まで全力で取り組み、ダメな時は潔く諦め、

負けを認めればいい。この負け方だけが次につながります。

清浄な海になれば、皆が必ず集まってくれるでしょう。

国も人も目先の威光と銭勘定ばかりを優先し、

未来の大金を失う愚行が最近の世界的な傾向なので巻き込まれないように

気を付けてください。


2020-07-03 11:11:38 0 Comments

中国が、世界中に

「中国を悪く言った奴は、中国に来たとき、とっ捕まえるぞ、覚悟しておけ」との

法律を制定しました。いつか杜甫や李白の旅を

したいと思っていたのですが、私には無理かもしれません。

「未来世紀ブラジル」という映画を思い出しました。

政治には目もくれず、馬車馬のように働き、

豊満な人生だけを夢見て、国家に感謝していれば、

それでいいのだ。鼓腹撃壌こそ治世の理想だ。と

偉い人の声が聞こえてくるようです。

彼も歴史を繰り返すのでしょうか。


2020-06-29 22:31:17 0 Comments

23日に書いた記事の追記になります。

ニューズウイーク日本語版

ボルトン氏に対する正当な予想通りの評価です。

アメリカの世論を生み出している記者たちは、

日本の記者たちよりも数段優秀であることがわかりました。

慰安婦問題も、もう少し前、両国の記者たちが、

国を挙げて慰安婦を食い物にしていた事実に

気づいていれば、お互いの国民感情を

ここまで悪くはしていなかったと思わずにはいられません。

最初は善意で始まった運動でも、人と金が絡み

金額が嵩み始めれば、その金の匂いに寄ってくる

黒い連中が必ず現れ、白かった者は、灰色に、

灰色だった者は真っ黒に染まっていくものです。

そして世間に出れば嫉妬され、引きずり下ろそうとする連中に

足を引っ張られ、卑しさに、喚き散らさねばならなくなる。

何にしても、何かに対して誠実であることを望むのなら、

孤独であることを覚悟しなければなりません。


2020-06-23 17:09:54 0 Comments

アメリカのボルトンさんの回顧録、面白そうですね。

興味があります。私が面白そうと感じたのは、

彼が慰安婦問題の火付け役であった

著述家の吉田清治さんと、とても似ている命式で

皆が求めているフィクションをトランプさんの事実とし、

(トランプさんに彼等が与えたい印象は無知で、

傲慢、外交音痴で恥知らずというところでしょうか。

大統領選挙のネガテイブキャンペーンそのものですね。)

自分がその場に立ち会ったこととして、どの程度まで

書いているのかということなのです。

まるっきりフィクションだとは思いませんが、

エンターテイメントビジネスの国の

民主主義主義のなせる技であり、昨今の中国などと比べると

その素晴らしさと、凄さを教えてくれる良い例です。

内容の真偽はトランプさんや諸外国の反応で見えてくると思うので

この先が楽しみです。


2020-06-12 22:31:09 0 Comments

神社本庁から金比羅様が離脱する

起きるべくして起きることが起きているようです。

彼らの奢りがいよいよ神威に触れてきたのかもしれません。

神風が吹きあちこちの鳥居が倒れなければいいのですが。

神の戒めの技は計り知れません。


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