2020/06:ブログ

1 / 1 ページ目を表示 最初 | 戻る | 次へ | 最後

2020-06-29 22:31:17 0 Comments

23日に書いた記事の追記になります。

ニューズウイーク日本語版

ボルトン氏に対する正当な予想通りの評価です。

アメリカの世論を生み出している記者たちは、

日本の記者たちよりも数段優秀であることがわかりました。

慰安婦問題も、もう少し前、両国の記者たちが、

国を挙げて慰安婦を食い物にしていた事実に

気づいていれば、お互いの国民感情を

ここまで悪くはしていなかったと思わずにはいられません。

最初は善意で始まった運動でも、人と金が絡み

金額が嵩み始めれば、その金の匂いに寄ってくる

黒い連中が必ず現れ、白かった者は、灰色に、

灰色だった者は真っ黒に染まっていくものです。

そして世間に出れば嫉妬され、引きずり下ろそうとする連中に

足を引っ張られ、卑しさに、喚き散らさねばならなくなる。

何にしても、何かに対して誠実であることを望むのなら、

孤独であることを覚悟しなければなりません。


2020-06-23 17:09:54 0 Comments

アメリカのボルトンさんの回顧録、面白そうですね。

興味があります。私が面白そうと感じたのは、

彼が慰安婦問題の火付け役であった

著述家の吉田清治さんと、とても似ている命式で

皆が求めているフィクションをトランプさんの事実とし、

(トランプさんに彼等が与えたい印象は無知で、

傲慢、外交音痴で恥知らずというところでしょうか。

大統領選挙のネガテイブキャンペーンそのものですね。)

自分がその場に立ち会ったこととして、どの程度まで

書いているのかということなのです。

まるっきりフィクションだとは思いませんが、

エンターテイメントビジネスの国の

民主主義主義のなせる技であり、昨今の中国などと比べると

その素晴らしさと、凄さを教えてくれる良い例です。

内容の真偽はトランプさんや諸外国の反応で見えてくると思うので

この先が楽しみです。


2020-06-12 22:31:09 0 Comments

神社本庁から金比羅様が離脱する

起きるべくして起きることが起きているようです。

彼らの奢りがいよいよ神威に触れてきたのかもしれません。

神風が吹きあちこちの鳥居が倒れなければいいのですが。

神の戒めの技は計り知れません。


2020-06-12 11:49:32 0 Comments


2020-06-03 23:06:25 0 Comments

世界情勢が刻々と悪い方へ変化しているようです。

これ以上の血が流れないことを祈るばかりですが、

暴走の準備を粛々とし続けてきたアジアの覇者が

ついに動き始めたのかもしれません。

経済支配はすでに終え、それぞれの国の膏肓(こうこう)に入り

身動きを抑えてしまっている。すごいことです。

彼らの領土は実質の倍ぐらいには、なっているようです。

WHOの会長さんの出身国のエチオピアなども

間違いなく、その領土の一環でしょう。

多少中国企業に対する抵抗も出てきているようですが

金で国家の自由意志を売ってしまったことに、

薄々気づいているようですが、今になってはどうにもなりません。

小平による

「韜光養晦(=爪を隠し、チャンスを待つ戦術)」戦略とのこと

気づいた時はぺんぺん草も残さないという大変な策略ですね。

日本の政治家先生方、男性も女性も素行の悪い方達は

間違いなく近隣諸国に寝首をかかれます。

官僚の方達も同様です。身辺には十分に気を配ってください。

生きるためには仕方がないと札束で頬を叩かれ

土地を売る方達もいるようですが、貴方の子供たちの

未来の自由を代価にしていることを忘れてはいけません。

自分達の誇りを売って、何を拠り所に生きるのですか?


1 / 1 ページ目を表示 最初 | 戻る | 次へ | 最後

カレンダー

« 2020 年 06月 »
31 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 1 2 3 4

アーカイブ

全て
2020 07月 (2)
2020 06月 (5)
2020 05月 (9)
2020 04月 (4)
2020 03月 (5)
2020 02月 (4)
2020 01月 (1)
2019 12月 (3)
2019 11月 (4)
2019 10月 (4)
2019 09月 (6)
2019 08月 (10)
2019 07月 (16)
2019 06月 (6)
2019 05月 (6)
2019 04月 (8)
2019 03月 (13)
2019 02月 (11)
2019 01月 (10)
2018 12月 (6)
2018 11月 (6)
2018 10月 (11)
2018 09月 (14)
2018 08月 (7)
2018 07月 (7)
2018 06月 (7)
2018 05月 (7)
2018 04月 (5)
2018 03月 (3)
2018 02月 (4)
2018 01月 (5)
2017 12月 (4)
2017 11月 (3)
2017 10月 (5)
2017 09月 (8)
2017 08月 (7)
2017 07月 (10)
2017 06月 (4)
2017 05月 (1)
2017 04月 (2)
2017 03月 (2)
2017 02月 (1)
2017 01月 (2)
2016 12月 (3)
2016 11月 (3)
2016 10月 (3)
2016 09月 (6)
2016 08月 (16)
2016 07月 (10)
2016 06月 (7)
2016 05月 (3)
2016 04月 (3)
2016 03月 (2)
2016 02月 (6)
2016 01月 (4)
2015 12月 (6)
2015 11月 (4)
2015 10月 (2)
2015 09月 (7)
2015 08月 (2)
2015 07月 (5)
2015 06月 (5)
2015 05月 (4)
2015 04月 (6)
2015 03月 (5)
2015 02月 (9)
2015 01月 (4)
2014 11月 (6)
2014 10月 (15)
2014 09月 (13)
2014 08月 (8)
2014 07月 (1)
2014 06月 (2)
2014 05月 (9)
2014 04月 (5)
2014 03月 (5)
2014 02月 (10)
2014 01月 (9)
2013 12月 (7)
2013 11月 (12)
2013 10月 (10)
2013 09月 (8)
2013 08月 (7)
2013 07月 (11)
2013 06月 (4)
2013 05月 (11)
2013 04月 (5)
2013 03月 (5)
2013 02月 (6)
2013 01月 (5)
2012 12月 (7)
2012 11月 (10)
2012 10月 (8)
2012 09月 (15)
2012 08月 (11)
2012 07月 (17)
2012 06月 (12)
2012 05月 (23)
2012 04月 (21)
2012 03月 (26)
2012 02月 (15)
2012 01月 (13)
2011 12月 (19)
2011 11月 (12)
2011 10月 (17)
2011 09月 (14)
2011 08月 (10)
2011 07月 (23)
2011 06月 (22)
2011 05月 (16)
2011 04月 (8)
2011 03月 (20)
2011 02月 (11)
2011 01月 (15)
2010 12月 (15)
2010 11月 (11)
2010 10月 (27)
2010 09月 (15)
2010 08月 (6)
2010 07月 (6)
2010 06月 (5)
2010 05月 (6)
2010 04月 (15)
2010 03月 (2)


△ページトップへ