2016/09:ブログ

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2016-09-16 07:04:42 0 Comments

東洋経済

面白い記事です。ちょっと前は雑草魂とか言われていたものですが

今は「がさつ力」らしい。一理あるとは思います。

結局「教育」が国の運を創造していきます。


2016-09-11 16:25:52 0 Comments

東洋経済

面白い記事を見つけたので貼っておきます。

原命式の研究に彼女の原命式と若干の解説を載せます。

なぜ、この人はこのようなものの考え方をし、価値観を持ったのか?を

しっかりと意識して読み解いてください。


2016-09-11 07:30:33 0 Comments

ほとんど報道されないのですが、ドイツでは

メルケルさんの選挙区も重なる地方選挙で(州議会選挙)で

メルケルさんの党が大敗北したとのこと。

難民政策がその理由として挙げられています。

お隣の韓国では昨年は7万人規模の暴動までが起きていたそうです。

ほとんど知りませんでした。

右なのか左なのか愛国なのか、親北なのかが、

それさえよく解らない。

この国はなんとも筋が通らないことを無理くりに

押し切ってしまおうというところに難があるようです。

慰安婦像に関しての記事を読んでいても、子供から大人まで、

何から何まで混沌としているようです。

韓国最大手の海運会社が倒産とのこと。

財閥系は親亀がこけると子亀もこけるのが常。

さらに朝鮮日報対朴政権と、これも尋常ではありません。

その上、北朝鮮の核。

使い物にならないと言われていたのに、

優秀な使える核にまで成長したというもので、

皆が大事に、見守った成果です。

中国では習近平の大物の部下が汚職で捕まったとのこと。

この国も政治と軍隊が若干ちぐはぐなところがあり、

あまり、くだらない権力争いが昂じると軍のクーデターも

考えられないことはありません。

それに、金さんの性格を考えると、北朝鮮のミサイルは

北京に向いていても不思議はないのです。

「うるせーんだよー」と言いつつボタンを押しちゃうかもしれません。

もひとつ、嫌な予感ですが、東京五輪がこれだけ最初から

ケチが付いていることを思うと、もしかしたら、4年後は

「平和の祭典」としての五輪ではないのかもしれません。

まあ、今年だって、紛争と、戦争と混乱の中で開かれていますから。

なんてことないのかもしれませんが、

ただ、その当事国にだけはなりたくないものです。


2016-09-10 07:02:25 0 Comments

原命式の研究に

生徒さん用の夫婦喧嘩の対処法を

書いておきました。

順逆のサイクルからを基本とするものです。

参考にしてください。


2016-09-08 21:29:01 0 Comments

原命式の研究の方に、ちょっと重要なことを

書いておきました。

生徒さんは読んでおいてください。

何気なく書いていることに、実は大事なヒントが

隠されているのですよ。

ナンテコトダ。

初級が終了していない生徒さんでも、

向上心を持って、パスワードを問い合わせてください。


2016-09-04 17:40:50 0 Comments

人は歳を取るほどに成長できるかというと、

無理な話である。

これは他人を見て言っているのではなく、

自分のことを言っているのである。

いつの間にか頭は真っ白に変わり、

お腹の肉が落ちなくなり、

気がつくとお酒に飲まれ、

記憶が飛んでいる。

幸い外で飲み歩く習慣がなく、

家飲みなのだが、つい先日も

家族と一緒に見ていたらしい、テレビの

記憶がない。

(ちなみに番組は、毎年楽しみにしている「鳥人間コンテスト」。)

困ったものだ。

心は好奇心旺盛な高校生なのだが、

肉体はただ老いさらばえるのである。

美魔女が一時もてはやされたが、気持ち悪いと

どこかの誰かがネットでデイスッたら、いつの間にか

マスコミでも取り上げなくなった。

「風前の灯」とはうまいことを言ったものだ。

熟女好き芸人も、ほぼ、それを口にしなくなり、

婚活をしているとのこと(某お笑い芸人さん)

話を最初に戻す。

年齢とともに人は賢くなるのか?

その道のプロには間違いなく、それがある。

さらに言うと、「おばあちゃんの知恵袋」なんてのは、

本当に、本物のプロ主婦の方たちの血と涙と汗の結晶である。

「家」に嫁ぎ、いじめられ、忍耐し、そして認められ、

受け継ぐことを許された、家伝の知恵のことである。

そーゆうものが実際にあるのである。

非常時の心がまえ、代々の家事作法、家伝の民間療法、

おまじない等々。

また、話は違うが、古い家には、その家特有の言い伝えがあって、

不思議な話が多々あるのだ。例えば、

知人の実家には「蔵」があり、その蔵の鍵は

跡取りの嫁にしか開かないようになっていたそうである。

彼女の姉たちが、いくら鍵を開けようとしても、

開かないのだが、跡取りの嫁がやると当たり前のように

開いたというのだ。

(家族にかけられた強い暗示のようにも思えるのだが、

なんどやってもというところに不思議を感じる。)

不思議な話だが、古い家にはこのような目に見えない、

何がしかの力が働いているというのも事実らしい。

(現実に起きていることなので否定しようがない。)


成長は自分が意図し、継続してきた分野でのみ可能である。

それならば、今後の人生に何を意図するのかが

一番の課題となる。

皆、好奇心、気持ちの良いこと、簡単なところからの成長を望むのだが、

一瞬で終わる快楽よりも、愛情に満たされる長い「時」の流れを目指した方が、

成長としては「カッコイイ」のではないのだろうか。


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