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2020-06-03 23:06:25 0 Comments

世界情勢が刻々と悪い方へ変化しているようです。

これ以上の血が流れないことを祈るばかりですが、

暴走の準備を粛々とし続けてきたアジアの覇者が

ついに動き始めたのかもしれません。

経済支配はすでに終え、それぞれの国の膏肓(こうこう)に入り

身動きを抑えてしまっている。すごいことです。

彼らの領土は実質の倍ぐらいには、なっているようです。

WHOの会長さんの出身国のエチオピアなども

間違いなく、その領土の一環でしょう。

多少中国企業に対する抵抗も出てきているようですが

金で国家の自由意志を売ってしまったことに、

薄々気づいているようですが、今になってはどうにもなりません。

小平による

「韜光養晦(=爪を隠し、チャンスを待つ戦術)」戦略とのこと

気づいた時はぺんぺん草も残さないという大変な策略ですね。

日本の政治家先生方、男性も女性も素行の悪い方達は

間違いなく近隣諸国に寝首をかかれます。

官僚の方達も同様です。身辺には十分に気を配ってください。

生きるためには仕方がないと札束で頬を叩かれ

土地を売る方達もいるようですが、貴方の子供たちの

未来の自由を代価にしていることを忘れてはいけません。

自分達の誇りを売って、何を拠り所に生きるのですか?


2020-05-28 21:55:25 0 Comments

政府が宗教法人へのコロナ支援を検討していたとの報道。

フェイクニュースであればと思うのですが......。

現政権のおごりには辟易です。

野党はどこから見ても、政権を担う力量がありません。

ならば、せめて、宗教法人に対する課税をし、

ここ数年の災害や今回のコロナ禍による財政出動の

原資に当てるという大義名分はいかがでしょうか。

国民の義務である納税もしていない団体に、

税金を配ろうなどとは呆れてものが言えません。

否決されたとはいえ、その態度が許せない。

票のために媚を売る卑しい連中だとしか思えない。

不公平、不平等、差別と戦う清廉潔白こそが

野党の信条でしょう。この点では期待は大です。

国益とは全く関係ない利己心に発している憲法違反は

許してはいけません。いくらなんでも奢りすぎです。

宗教法人への課税を法制化してください。

自公民の票田を壊滅させる最大の効果が期待できます。

地盤が揺るげば、公僕としての目も覚めるでしょう。


2020-05-25 13:03:26 0 Comments

テレビの自動録画にNHK E ズーラシアんブラス北海道編があり、

なんだこれ?と再生したら驚きました。上手い。

面白い。「お母さんといっしょ」のブラス版です

YouTubeにあったものを貼っておきます。

ズーラシアンブラス20周年記念

めちゃくちゃうまいブラスバンド。

メンバーを調べると佐渡氏のシエナ、新日響などに所属している

やはりプロの方達でした。

子供から大人まで楽しめます。

コロナが落ち着いたら子供さんとご一緒にいかがでしょうか。


2020-05-25 08:53:39 0 Comments

某国の大統領の支持率が上がっているとの報道があり

レミングの集団自殺か?と思い

レミングを調べてみると、実際のレミングは

集団自殺をしないとのこと。

出どころは白い荒野

なんだデズニーがネタ元だったのかと

偽情報の計り知れない影響力に辟易しているところです。

「旅ネズミの一部が集団で湖に落ちてしまった」

こそれをエモーショナルなナレーションに乗せ映像で流した

これが真相のようです。

集団心理。

自分を見失うことの怖さ。自分は誰なのか?

SNSの世界はほぼ透明人間状態です。

知らず知らずの内に、その人の隠れた欲望が現れてしまう。

誰もが傷つけられたくない、不快になりたくない。

楽しんでいたものに異物が入れば頭に来る。

それを除去しようとする。当たり前のことです。

人の感情に蓋をすることはできない。


楽しみはじきに馴れ飽きる。だから異物を仕組み

刺激を与え、リフレッシュさせる

それがエンターテイメントです。

制作側も考えるべき問題です。


2020-05-23 21:17:23 0 Comments

コロナ騒動の中22歳の女性が亡くなったとの報道がありました。

「愛してる、楽しく長生きしてね。ごめんね」との

投稿が最後だったようです。

遺書でしょうか。

snsの世界にはルールがありません。混沌としている。

それゆえ書く者の「ナマの人格」が現れやすい。

自身の投稿を何度も何度も見返すことです。

もしかしたら、それは自分自身の本当の

気持ちじゃないのかもしれない。なぜかと言えば、

人の心は変わるからです。コロコロ変わるから

「こころ」なんだと、どこかで聞いたことがある。

そんな曖昧な感情が、誰かを傷つけ、時には

誰かの命を奪うことにつながってしまう。

会社や、学校のいじめなんてのも、この類です。

多くの人たちは、その時のノリで言ったり、

やったりです。

でもやられる方は、一生忘れません。

ましてや遺族や、仲間達は一生許さないと思います。

呪います。

人の思いが凝ると現象が起きるものです。

どの世界にいても最後は孤立し、怒りに満ちた

人生を送らざる終えなくなる。笑顔がひきつり、

喜びが消える。



ちなみに投稿者も自分のアカウントを晒してるわけですから、ご遺族が名誉毀損、誹謗中傷で損害賠償を民事で起こした場合逃げられません。首を洗って待つことになります。震えて眠る日が続く。これも呪いの一種ですね。


2020-05-16 07:46:09 0 Comments

しばらく前から米軍が正式にUFOを認め

動画を公開していますが、フェイクなのか

どこかの国の新兵器なのか、それとも本当にUFOなのか

興味が尽きないのですが、もしUFOなら

我々の世代は歴史上、宇宙人との新時代に

突入することになります。お互いに暴力のない関係であれば、

じきに慣れてしまうのが我々のサガです。

なんて事ありません。

宇宙人よりも怖いのは暴力を笠に着る権力者達と

世論暴力で威圧してくるリーダー達です。お隣の国では、

少しだけ、そこに破綻が来ているようです。

(議員さんになった途端、嫉妬と妬みから、お仲間から刺されたようですね。)

この国も日々、世論警察の人員は増え、社会規範や

倫理観に反する者たちをバイキンのように追跡し、

締め上げていますが抗体の暴走ほど怖いものはありません。

今回のコロナでも言われる免疫システムの暴走です。

良い加減で、許すことも細胞全体のためには有意義で

割と安楽に暮らせると思うのですが、何事もほどほどが大事ですね。

しかし、政治関係者に関しては徹底的に潰しておかないと

一度決められた法律というのは100年は変えられません。

羽田の新航路などもこの類で、国交省、人が来ないんだから

諦めてくれるといいのですが、大事故が3、4回起きなければ

無理でしょう。

そのくらい国が決めた方針と言うのは変更が難しいものなのです。


お役人は代々の計画を何年もかけて確実に実行に移しているのですが

社会の変化に臨機応変に対応できない大きな欠点があります。

しかし我々は「八ッ場ダム」の件で、役人達の有能さと議員たちの

大衆に媚びた見せかけだけの政策の違いを実体験してきました。

だから、何を言うにも、書くにも、しっかりと勉強し

その本質を見極める努力をしなければなりません。

煽動に乗る愚かさを知るべきです。


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