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2024-01-29 21:37:00 0 Comments

「四月になれば彼女は」

サイモンとガーファンクルの近況の映像がYouTubeにありました。

子供の頃最初に買ったLPが確かS &Gだったような気がしています。

生老病死の生の循環。老い死がそこにある。

本当に潔い瞬間だと思います。素敵です。カッコいいな。

若かりし日の彼らの姿「四月になれば彼女は」


2024-01-14 10:16:54 0 Comments

世界の流れの中心はやはりアメリカでしょう。

アメリカ株が安定していると安心していますが

過去最大の危機状況にあるとも言われています。

人権擁護

集英社オンライン

「罪」にはなるが捕まることはないというのが現状のようです。

今朝テレビを見ていたらトランプが大統領になるなど、とんでもないとの

コメンテーターの言葉。

トランプの保守党からバイデン大統領の民主党に変わり、

アメリカは完全に壊れ始めたというのが、現地の方達の共通認識なようです。

トランプ元大統領がその「分断」始めたとマスコミは報道しますが

結果を見れば、行き過ぎた人権主義、正義を振りかざし、支援金で

潤う民主団体。行き場のない若者がその先方になっている。

彼らを使い恣意行為で商売をする賢い人たち。

どこかの高級ホテルで王様生活をしている過激派のリーダー達と変わりません。


2023-12-26 23:07:43 0 Comments

安芸高田氏の石丸市長 ついに全国区ですね。

裁判で敗訴とありますが、安芸高田市の市議会議員さん達の

行状を知らない日本国民、いえいえ、

政治には全く興味のない日本全国民、さらに世界中の人々の耳目を、

ここに集めたという点では最高の演出です。

彼女や彼らの議会での日常を是非見てあげてください。

YouTubeに山ほど掲載されています。

市議会が全国に公開され市議の一挙手一投足が注目されるのは

とても良いことですね。

皮肉なことかもしれませんが我々の無知が見事に反映され、有権者の

最も有効な反省材料となりますね。


2023-12-25 18:20:00 0 Comments

M−1グランプリを見ました。

あくまでも個人的な感想なのですが、

私の個人的な優勝コンビは「トムブラウン」です。

 突き抜けていました。

「ビーガンズ・ハム」というNetflixの映画を見た時の

(大変遺憾なことですが)胸の空(す)く思いにかられ

腹を抱えて大笑いしたことを思い出しました。

見ているものに阿(おもね)らない。自分たちの芸に確信を持っている

本物の芸人さんだと思う。すごいです。

このコンビは迷ったら終わりだとも思う。



「ビーガンズハム」は18禁のフランス映画です。

 一般の方(18歳以上を含めて)遊び心が苦手な人にはお勧め致しません。

常識的な方は絶対に見ない方が良いと思います。

あらゆる偽善と社会的ストレスが巧みに盛り込まれています。

しかし、

ウイット、ブラックユーモアのわかる、喜劇好き、

日頃から偽善に腹を立てている人達

なんとなく元気のない人にはお勧めいたします。

痛快の意味が体験できると思います。

偽善に満ちたこの世界に、

クソ喰らえ、

と静かに物申している映画です。自己責任で見てください。


2023-12-22 07:11:00 0 Comments

これが今回の一連の自民党騒動の始まりとのこと

Flash

そうか。赤旗新聞が元ネタ発信だったのか。と。

日共は中共とは仲が悪いと思っていたのですが、


やはり、ありました。

ありゃリャと笑っちゃいますね。

これは日共の中共への手打ちの手土産なのかもしれません。

 東洋経済

太陽光パネルにしても水源地の買収にしても

中共とズブズブの公明党 経済安保旗振り役の官房長官の交代と言い

(中共と一番ズブズブの人が新官房長官とのこと。開いた口が塞がらない。)

陰謀論は信じたくないのですが、

見えない形で中共の侵略が着実に迫ってきているのは否定し難い

本当に中国は日本を狙っているのですね。びっくりです。

それも政治家から始まっている。国の利益よりも自分の利益

最優先だものたまったものじゃない。


私も平和教育を受けた一人ですが、今思い出せば

平和教育では「身を守る」ことを教えていませんでした。

どちらかというと、「左の頬を打たれれば右の頬を差し出せ」的な

相手を理解し、話し合いで争いを避けよう、話せばわかる、という

この線に沿ったものだと記憶しているのですが、

身を守る、友人を守る、家族を守る、国を守るという教えは

学校教育の中では皆無だったと思います。

いじめが減らないのはあたりまえです。

「仲良くする」は本人の価値観からの選択ですよ。

自分とは違う人、変な人、みんなと違う人と仲良くしたいとは

思わないでしょう。

しかし友達を守るというのは無条件です。

クラスメートを守るという大義は、仲良しではないが、

クラスメートだから守る。単純明快です。

平和教育、平等教育というのは、どうにもならないほど

片手落ちの教育です。

結局、なんのために生きるのかも教えられない。

コラムに書いた通り、我々の心の核は誰かを守りたいのですよ。

そして守られたいのです。

本当に色々と考えさせられる年末の大嵐です


アメリカの属国ならば、まだ自由平等言論の自由が、ある程度は

保証されますが 中共の属国に成り下がれば、言論の自由も

思想信条の自由も無くなります。ウイグルもチベットも香港も

逆らえば、投獄か再教育施設という名の洗脳 拷問監獄行きです

今の日本でさえも匿名でのネットの書き込みが追跡できるのです。

それを国のシステムで中共はやるのですから、完全支配です。

「天網恢恢疎にして漏らさず」さすが中国というところでしょう。

(このくらいの言葉、わからない人は自分で調べてください。

 郵便の時代であれば、相当の手間をかけての検閲ですが、今の

 時代はスパコンで一発です。大事な話は対面でなんて、密会文化が

 戻ってくるかもしれませんね。)


経済発展が終わった此の期に及んで、中国には

まだまだビジネスチャンスがある。とか言っている人がいるようですが

無理です。

しかし、売国商売は今の日本人のお家芸のようなものですから

売国商売だけは儲かるでしょう。仕方ないかもしれません。

本当に嫌日家の日本人が多いのには辟易させらます。

平和 平等 思いやり等々理想主義を子供の頃に注入され、思春期に

大人たち、教師や議員たちの不正や犯罪を目の当たりにすれば、

正義感の強い子ほど、その偽善に腹を立てるのは当たり前です。

せめて、言葉狩りや、ネット警察で鬱憤を晴らそう、

自分たちが学んだ正義感、倫理観を行使しようというのも、

わからないことはない。でも、それが巡り巡って自分たちが嫌悪する大人達と

同じように、誰かを傷つけることに気づいていない。

これは危ないんですよ。

強いリーダーが現れた時、一気に火を吹く可能性がある。

20世紀の歴史がそれですね。

「末法」なんていうと喜ぶ連中がいるので言いませんが、

本当にひどい時代です。

あちらこちら、高級住宅街は中国姓の表札だらけに

なりそうです。いや、すでにそうなっていますね。

増税メガネや東大出の官僚達は、これをいったいどう思っているのでしょう。

「軒先を貸して母屋を取られる」という箴言がありますが

彼らは知らないのでしょうか。

清末や李氏朝鮮末期の官僚政治並に敵味方のわからない愚鈍さです

グローバル化なんてのは大金持ちがつく嘘っぱちの幻想です。

このまま朝貢外交に舵を切ってしまった岸田さんでは国は滅びます。

彼の言う「新しい経済」とは自国の財を他国に貢ぐ意味なのだと。

保守内政重視の信用に足る政治家が出てこないものでしょうか。

本当に期待しています。



グローバル化を美化している人達が多いようですが、

想像してみてください。かつて「ダイエー商法」と言うのがあり

大店舗の出店により競争力の弱い地元の商店を全部潰して商売を

し、結果、日本中をシャッター街にした会社がありました。

グローバル化というのは世界一の大企業が国境を超えて、

「ダイエー商法」をやるということです。

国産鮒がブラックバスに駆逐されるようなものですよ。

平等 自由を標榜し聞こえは良いですが、地元文化や伝統の破壊が

必ず伴います。神宮の杜を一大商業施設に変えるなんてのが典型です。

異文化に対する理解、許容、承認という知的なグローバル化は

必要ですが、体制や法律などで縛れば、結局感情的な不満が生まれ、

マジョリティによる差別が生じ始める。

政治家の、これみよがしのパフォーマンスは差別を潜在化する

愚の骨頂です。



推命学なんてものをやっていると、その辺のことが実践に現れ、

身に染みるほど本当によく理解できるのです

「衆寡敵せず」

全てがこの法則の上に成り立っている。

推命学自体は専制君主国家の中で生まれ育ち、その価値観もまた

それに準じ、時代にそぐわない。それゆえ

当たり障りの無いレクレーションレベルで妥協し

それの持つ可能性の探究が停止している。

その可能性さえ理解できない人が一般的でしょう。

これは推命家に対する侮辱だと私は思っています。


「新」や「革新」なんてタイトルを冠した本も出ていますが、

内容は変わりません。通変星や神殺の効果の焼き直し程度です。

根本的な概念は変わりません。


今年も10日を切って、愚痴ばかり。困ったものです。

敵を全て薙ぎ倒したプーさんののブレーンさん、どうするんでしょう。

乾卦上九「亢龍 悔あり」

劉基がそうであったように歴史の反復にならないといいのですが......。


2023-12-08 16:20:29 0 Comments

イスラエルの論理

イスラエルが何故ここまでやるのかの理由が分かりやすく解説されています。

今日は真珠湾攻撃が行われた日 太平洋戦争開戦の日です。

今の子供達は日本もイスラエルやロシアのように戦争を

していたことを知っているのでしょうか。

パレスチナの論理

国連が一番悪いかもしれませんね。


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