2025/10:ブログ

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2025-10-27 20:08:22 0 Comments

テレビ画面に映る子連れの熊 何となく子グマが無事に成長することを

願いたくなるような愛らしさしさがあり、親子で強く生きていけよ。と

声をかけたくなる雰囲気があります。熊の駆除に文句を言いたがる人の

意見も何となくわかる気がしてしまう。

ただこれは、お互いの距離が維持され自分が安全で遭遇する機会が

年に一回とかであればの話で、令和7年の現状は「熊が人を狩る」

何とも言い難いものです。今日も同様のニュースが流れました。

ここまで被害が大きくなると、しばらく前まであった「山に返す」等の

熊擁護の論調を取り上げていたマスコミは沈黙しています。

熊が可哀想、人間が悪い、というのは正論です。けれども、

だから、どうするべきかという答えは一つだと思います。

「人の住む地域に出てくる、その可能性のある地域に住む熊は駆除する。」

「人の安全を確保する。」それ以外の選択肢はありません。

他の生物に対する人の持つ優しさ、憐れみ、愛情。不思議なもので

生物に対する我々の感情の中には命を持つ同類としての親近感が

どんな科目の生物に対しても存在しているのですが、

自分の愛情が拒否された途端に人は鬼になります。

人間関係も同じですね。

だからこそ、交わるべきでないものは交わるべきじゃない。

最初から厳しいルールを決めて棲み分けすることが

一番円満な関係を長く維持できる。

人と獣の国境を作り、食べ物を共有しない、同じものに触れない。

昔であれば、この国境監視の役目を猟師さんたちが担っていたのでしょう....。

しかし、何にしても、人を「食べ物」と認識し始めた熊に憐憫をかける余地は

ありません戦争です。


2025-10-19 07:09:45 0 Comments

コラムに書いた野党の勉強不足とはこう言うことです。政権を担うなどと夢にも思っていなかった。

10月18日スポニチ

上記 スポニチから以下抜粋
山本政治部長は「もともと高市さんは維新に閣僚ポストの数を公明以上に渡したいと、副大臣や政務官人事でもどんどん政府の中に入ってほしいと、こういう打診をしていた」と自民党の高市早苗総裁の希望を明かす。維新側にも「政府の中に入って政策を進めていった方がいい」という考えもあったという。

 それでも閣外協力を検討する理由について、山本氏は「政府で仕事をしたことがない人がほとんどなので取り込まれてしまう恐れもある。ここは人材不足を認めていました」と維新側の思惑を説明。年内は閣外協力で様子を見たうえで「年明け以降に閣僚を送ってより強い協力関係を築いていくのか今後検討していくと思う」と解説した。


2025-10-11 22:20:49 0 Comments

10月11日土曜日の受信 占題『離婚について』

離婚のご相談について
基本的に正式な夫婦になった方達に対して耐え難いモラハラ、セクハラ 家にお金を入れない、ご本人や子供に暴力を振う虐待等生活及び命の危険がある場合はあいだに人を入れ、できるだけ円満に離婚することをお勧めしています。これを踏まえてお二人の運勢を見ると最初は二人とも支え合う良い関係だったように思われます。それが共に時間を過ごすうち人から指図されることを嫌い自由であることを望む夫と、常識を頑なに通そうとする妻、それが気付かぬ間に会話も減り、妻からしてみればモラハラ夫、夫からすれば口うるさいだけの使えない妻とお互いがレッテルを貼ってしまったと言う所でしょうか。知らぬ間にどこかでボタンのかけ違いがあり、ここ数年にわたる夫の仕事の重圧が直接のキッカケだったように思われます。
現状を見ると日々の生活に全く喜びが見出せていない言うのが正直な感想です。
先に書いたように運勢的な相性は悪くありません。支え合える星の組み合わせです。ただ、お互いがゴネてしまうと星のやり取りができなくなり、支え合い順調だった、それぞれの運勢に傷が生じてくる可能性が出てきます。いろいろなことがうまくいかなると言う意味ですが、まずは正直に自分の気持ちを相手に伝え相手の話を聞きお互いへの「敬意」を回復することから始めてみてはいかがでしょうか。まだ間に合うと思います。


大心易 今野


2025-10-01 14:13:21 0 Comments

最近の日本では韓国に関する報道が目立って少なくなっているので

どうしたものかと思っていたのですが、やはりと言うか、なんと言うか、ありましたので貼っておきます。親韓マスコミが報道できないのは当然と言えましょうか。

JBpress反米に活路を見出した李在明の危険な賭け


本当にトランプ関税は「踏み絵」のようなもので、しくじれば、この先数年の経済危機、強いては国防の危機までを内包するもののようです。

米中二国間の対立が明白になり対米、中国覇権主義の凶猛さが牙をむく現在、米国のまともな政治家が取るべき当たり前の「踏み絵」でしょう。話せばわかるなんてことは絵空事で、敵に襲わせないだけの備えをすることが平和を守る唯一の手段です。

政治思想などはいらない。単純に「セコム」のシールが貼られた家に泥棒が入らないのと同じ理屈です。


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